セックスと痛み。

セックスって誰のためにするの?

 

 

彼のため?

私のため?

 

 

 

 

この軸が一方的すぎると、どちらかの愛が冷めてしまう。

 

 

 

特に女性は、

 

相手のことを思いすぎて、

 

自分を出せません。

 

 

 

特に痛み。

 

 

挿入時に痛みを感じても、

恥ずかしかったり、

彼を気遣ったりして、

言葉に出せません。

 

 

 

 

 

「痛い…」って、一言。

 

言葉に出すだけなのにね。

 

 

 

 

 

 

そして、結局「入れても大丈夫でしょ?」「ほら、気持ちいいでしょ?」と思われて、また同じことをされてしまう。

 

 

 

 

 

 

ねぇ。

 

痛いのはどこ??

 

 

痛いのは、心じゃないのかな??

 

 

 

 

 

 

やめて

 

そんなに強くしないで

 

もっと優しくして

 

 

 

 

私、こんなに我慢しているんだよ

 

 

 

 

身体の内部からのメッセージは、

 

心の叫び。

 

 

 

 

 

 

でね。

 

本当は、いま我慢していることじゃなかったりするよね。

 

 

 

 

小さい時。

 

お母さんに冷たくされた心の傷、

 

お父さんに怒られた心の傷。

 

 

 

 

 

本当は、私悪くないのに…

 

そう言葉に出せずに、飲み込んでしまった感情。

 

 

 

それが今、彼を通して、

 

セックスという行為を通して、

 

溢れ出てきている。

 

 

 

 

 

そう、絶妙なタイミングで。

 

 

 

 

 

最高に気持ちいいときに。

 

最悪な心の痛み。

 

 

 

 

ね。

あなたは、痛みを気持ち良さとくっつけてしまっているんだよね。

 

 

 

 

痛みを我慢することが快楽だと、

 

心が勝手に勘違いしているの。

 

 

 

 

でももう、痛みと快楽をセットにするの、やめない???

 

 

 

 

 

セックスは誰のためにするの??

 

 

あなたのため。

 

あなたが愛する人と心と身体で結ばれるためです。

 

 

 

痛かったら、痛いって言っていいんだよ。

 

それを理解してくれない人なら、いらないから。

 

 

 

 

 

だけど、絶対に大事にされるからね。

 

彼は、あなたを大事に思っていることをもっと信じて。

 

 

 

 

 

小さかったあなたが言えなかった「痛み」を。

 

 

今、解き放ってください。

 

 

 

 

彼は、あなたの想像以上に愛の器が大きい人です。

 

 

痛いって、言葉に出してね^^

 

気持ちいいを感じたいあなたへ、5つの提案(まとめ)

 

 

 

 

 

 

 

 

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